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ホーム|商品カテゴリ一覧: 東山竹塩・ORPの高いアルカリ還元塩大東家紫竹塩9回焼-粒
商品詳細
大東家紫竹塩9回焼-粒
青竹に塩を詰め、籾殻で1週間焼きます、再度焼いた塩を粉砕して、籾殻でさらに1週間焼きます。合計焼き日数は14日間です。その繰り返しを黄土の釜で6回行い、最後に1300度高温で焼き、溶解します。延べで9回焼きになります。強アルカリ性で滋養力があり、自然治癒力を強めます。サラダや焼肉・ステーキ・焼き魚・鳥料理などにふりかけて、一般の塩と同じように。粒状の大東家紫竹塩は、1日4g〜5g程度を舐めたり、お酒やビールのコップに入れ、溶かして飲みます。250g壷入 
原産国:韓国・冬ソナのロケ地−春川(チュンチョン)で生産しています。9回焼いて溶解から1時間程度では、綺麗な紫ですが、溶岩が冷えてくると黒色に変化するように、紫色も灰黒色になってしまいます。ご注意:写真は250gと500gと1,000gの容器です。今回の販売は、250g入のみです。

大東家紫竹塩9回焼-粒[KS-2]

販売価格: 98,000円 (税込)
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新羅時代からの伝統秘技を、現代に伝える「金応変」さん。
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焼き上がりから1時間程度は、この鮮やかな紫 色になっています。温度が冷えてきますと灰黒色になってしまいます。火山の溶岩が黒くなるのと同じ現象です。強アルカリ性が現代人の賛成体質を弱アルカリに誘導します。
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